日経BP電子ムック

■ eBookリスト

このカテゴリには20冊あります。(1〜20冊目を表示中)

1.
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新人SEのためのデータベース入門

出版社/著者からの内容紹介
 最近のリレーショナル・データベース管理システム(RDBMS)は手ごろな価格になり,インストールも簡単になった。しかし,設計の基礎を押さえずにむやみに使うのは,ぬかるみに家を建てるようなもの。システムを生かすも殺すもRDB次第。これからSEを目指す方や,自ら部門システムを作ろうとする方が,より良いスタートを切れるように企画したのが本セミナーである。全42ページ。(日経オープンシステム・1999/4〜8月号)─詳しく見る


2.
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データベース構築の新常識

出版社/著者からの内容紹介
 データベース構築の“常識”が変わってきた。CPU,メモリー,ディスク――ハードウエアの性能が著しく向上したため,既存のノウハウが通用しない部分が出てきたのだ。それどころか,ハードの特性を知らなければ,思わぬ落とし穴も待っている。もちろん,SQLのノウハウのように変わらぬものもある。基本を押さえれば,どんな変化も恐くはない。全22ページ。(日経オープンシステム・2000/8月号)─詳しく見る


3.
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新人SEのためのデータベース+ネットワーク入門(基礎編)

出版社/著者からの内容紹介
 SEにとって,データベースとネットワークの知識は欠かすことができない。もちろん,各分野のエキスパートはいるが,SEならば最低限知っておきたい知識というものがある。単に基本用語などだけではない。データベースならば製品ごとの仕組みの違いやノウハウを,ネットワークならば一次切り分けの方法などを知っておきたい。データベースとネットワークの知識を関連付け,実践に役立つ知識として体系化しておくことも大切だ。全22ページ。(日経オープンシステム・2000/1〜3月号)─詳しく見る


4.
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サーバー・サイドJavaの実力を探る

出版社/著者からの内容紹介
 アプリケーション開発がサーバーに集中するなか,サーバー・サイドJavaを採用する企業が急増中だ。しかし,その流れは本物なのだろうか。“開発生産性が高い”,“互換性が高い”といった期待は,過度のものなのか,あるいは実力なのか。一方では“遅い”,“開発が困難”という負のイメージもまとわり付く。これらの真偽は,先陣を切った企業に見られるはずだ。ユーザー取材などを通じてJavaの実力を探る。全22ページ。(日経オープンシステム・2000/9月号)─詳しく見る


5.
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ECサイトの機密データを守る

出版社/著者からの内容紹介
 「とにかく短期間で。セキュリティ対策はあとでいい」――。セキュリティが甘いままの電子商取引(EC)サイトが国内で次々に立ち上がろうとしている。しかし,クラッキングはすでに万一の事態ではなくなりつつある。
 機密データをしっかり守っておかなければ,社内システム上の機密情報まで持ち出されかねない。こうなると,Webページの改ざん程度で済む話ではない。企業にとっては大きな損失につながる危険が潜んでいる。
 ユーザーにできる対処法はいくつかある。今やらなければ,危険は膨らむ一方だ。全22ページ。(日経インターネットテクノロジー・2000/10月号)─詳しく見る


6.
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一歩先行くBtoBシステムを作る

出版社/著者からの内容紹介
 インターネットを使って,企業間(BtoB)の商取引をシステム化する動きが,あらゆる業種に広がっている。焦点は,インターネットを介した調達と販売。低コストで導入できるWeb EDIシステムが普及を後押しする。
 Web EDIシステムは最近になって,新しいフェーズに入ってきた。社内の基幹システムや,物流・決済などの他社のECサービスと連携することで,システムの利用価値をさらに高めている。売り手と買い手の企業をn:mでつなぐ「マーケット・プレイス」も,調達・販売を効率化する手段の1つとして選択肢に挙がってきた。全20ページ。(日経インターネットテクノロジー・2000/9月号)─詳しく見る


7.
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インターネット時代のスピード開発法

出版社/著者からの内容紹介
 「カットオーバーは3カ月後」――最近のシステム開発は,かつてないほど,システム構築のスピードに対する要求が厳しい。特にインターネットを介して顧客に直接サービスを提供するサイトの開発ではシステムの稼働がビジネスそのものにつながるため,カットオーバーが遅れることは許されない。既存の開発手法を見直し,無駄を徹底して省けば,カットオーバーへの近道は必ず見つかる。全20ページ。(日経オープンシステム・2000/10月号)─詳しく見る


8.
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Web高速化の誤解

出版社/著者からの内容紹介
 Webシステムの適切なチューニング・アップが大きな命題になってきた。ところが実際には,サーバーの増設など理解しやすい手法に頼る傾向が強く,Webサイトは必ずしも適切にシステムを改善できずにいる。しかも,Webシステムはアクセス・パターンが刻一刻と変化するため,同じシステム構成はいつまでも通用しない。
 重要なのは,継続的なシステムの監視と性能検証。性能監視サービスなどを駆使して本当のボトルネック要因を探り,絶えずシステム・アーキテクチャを見直していくことが,低コストでのシステム構築・運用と高いサービス・レベル実現への近道なのである。全20ページ。(日経インターネットテクノロジー・2001/2月号)─詳しく見る


9.
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Webサイト再点検

出版社/著者からの内容紹介
 すでにWebサイトを立ち上げている企業は多く,それはもはや企業の“顔”ともいえる。WebサイトでEC(電子商取引)サービスなどを展開する企業も少なくない。
 掲載するコンテンツの内容は的確なのか,操作性やレスポンスは十分か――。Webサイトの使い勝手などが悪いと,たとえ魅力的なコンテンツがあっても,ユーザーはアクセスをやめてほかのサイトに移ってしまうことがある。二度とアクセスしなくなるかもしれない。
 ユーザーに再度アクセスしようと思わせるように,Webサイトを点検し,速やかに改善しなければならない。全18ページ。(日経インターネットテクノロジー・2000/11月号)─詳しく見る


10.
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売れるECサイトを作る

出版社/著者からの内容紹介
 企業対消費者(BtoC)分野で成功しているECサイトは,膨大な開発費をかけた大規模サイトと,あまり開発費をかけずにオーナーの個性で人気を集める小規模サイトへと2極化している。
 これからECに参入しようとする一般企業は,「ある程度のシステム化は必要だが,億単位のコストはかけられない」ため,その中間的な規模のサイトに取り組むことになる。
 アプリケーション・サービス・プロバイダ(ASP)やヘルプ・デスクなどのサービス/製品を活用して,繁盛店の知恵をできるだけシステム化し,取り込むことがポイントとなる。全20ページ。(日経インターネットテクノロジー・2000/8月号)─詳しく見る


11.
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携帯電話向けECサイトを作る

出版社/著者からの内容紹介
 ECサイトの構築を考えるなら,1000万人に達した携帯電話のインターネット・ユーザーを見逃す手はない。携帯電話向けのWebページは,既存のWebシステムをそのまま使って配信できる。
 面倒なのは,携帯電話のWebブラウザが携帯電話事業者間で互換性がなく,別々のWebコンテンツを用意する必要があること。しかし,新しく登場したツールやサービスを使えば,この手間は軽減できる。決済についても,携帯電話向けに新サービスが続々と登場する見込みで,今後,より安全に決済できるようになりそうだ。全18ページ。(日経インターネットテクノロジー・2000/7月号)─詳しく見る


12.
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新技術が変える企業システム構築

出版社/著者からの内容紹介
 2001年は,新たな企業システム構築のラッシュの年になりそうだ。社外との連携を強めたい,24時間365日稼働させたい,といった“ニーズの広がり”と,それを実現可能にする新技/新サービスなどの“シーズの登場/普及”のバランスが上手く取れそうだからだ。
 ただし,真価を手にするには,今まで以上のエンジニアリング能力が求められる。新しいニーズとシーズの関係を,それぞれの側面から明らかにした。全32ページ。(日経オープンシステム・2001/1月号)─詳しく見る


13.
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低コストでも成功するECサイト構築

出版社/著者からの内容紹介
 金をかけて構築したEC(電子商取引)サイトが必ず成功するとはいえない。システム投資を小さくするために,電子モールやASP(アプリケーション・サービス・プロバイダ)の利用,社員による手作業などを組み合わせて立ち上げたBtoC(企業対消費者)のECサイトにもチャンスはある。
 実際,電子モールを中心に月額3億円程度を売り上げるノジマ,自社開発したWebシステムと手作業の処理を組み合わせて月額4000万円前後の売り上げを出しているジャパンツアーシステム,ASPを利用して月額2500万〜3000万円を売り上げているバンダイなど,成功事例が多数出てきている。全18ページ。(日経インターネットテクノロジー・2001/3月号)─詳しく見る


14.
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止まらないWebサイトを作る

出版社/著者からの内容紹介
 いまやインターネット・ビジネスでもサービスの質が問われる。競合の激しい分野では,Webサイトの停止や品質低下がユーザー減・収益減に直結する。視点を変えれば,可用性の高いシステムを作り,質の高いサービスを1年365日提供することがサイトの価値を高める早道となる。
 Webシステムの可用性を高める方法としては,各機器を多重化し,負荷の変動と障害の両方に強いシステムとするやり方が主流になってきた。迅速に対応できる運用・監視体制を敷くことはもちろん,エンドユーザーの視点でのサービス・レベル管理も効果がある。全20ページ。(日経インターネットテクノロジー・2000/12月号)─詳しく見る


15.
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止まらないシステムへの挑戦

出版社/著者からの内容紹介
 システムの構築,運用は障害との戦いである。激しい競争にさらされるインターネット・サービスでは,万全を尽くしたはずのシステムでも障害が発生する。その障害の原因を見ていくと,予想を超える顧客からのアクセス急増,予測できないシステムの挙動など数々のリスクが浮かび上がる。特効薬はない。サーバーの冗長化,テストの徹底,緊急対応の体制と予行などをひとつひとつ積み上げていくことが止まらないシステムへの道程である。全22ページ。(日経オープンシステム・2000/7月号)─詳しく見る


16.
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21世紀の開発スタイル

出版社/著者からの内容紹介
 WWWシステムのクライアント端末は,もはやパソコン用WWWブラウザだけに限らない。携帯電話,PDA,ゲーム機,など“多端末”時代が始まった。端末の種類が増える度に対症療法で対応していては,同じ苦労を繰り返すだけだ。問題に直面し,解決策を模索し始めたユーザー事例から、多端末時代を乗り越える術を見つけ出す。全20ページ。(日経オープンシステム・2000/11号)─詳しく見る


17.
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狙われるWebアプリケーション

出版社/著者からの内容紹介
 WWWサイトのデータが漏えいする,不正侵入を招く欠陥が発見される,といった事件が後を絶たない。特に最近はWebアプリケーションのセキュリティ・ホールが原因であるケースが目立つ。いくらOSやWWWサーバー・ソフトなどのホールを埋め,ネットワーク・レベルで不正アクセスを防いでも,プログラムそのものに穴があれば被害は防げない。
 Webアプリケーションのどこに危険が潜みやすいのか,それらを回避するには,どう開発すれば良いのかを探った。全22ページ。(日経オープンシステム・2000/12月号)─詳しく見る


18.
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BtoBシステム構築法

出版社/著者からの内容紹介
 インターネット技術を使った企業間電子商取引“BtoB”の構築事例が増え,効果が出始めた企業も多い。WWWブラウザを使った情報共有に加え,e‐マーケットプレイスやXMLを用いたサーバー間連携など,新しいタイプも登場している。
 ただ,すべてのユーザーに効果のある万能なBtoBなどは存在しない。先行ユーザーの事例を分析することで,タイプごとに異なる目的,対象となり得る企業規模,構築コストを明らかにした。全26ページ。(日経オープンシステム・2001/3月号)─詳しく見る


19.
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ユビキタス・インターネット時代の幕開け

出版社/著者からの内容紹介
 インターネットが,個人生活と企業活動のあらゆる場面に浸透する「ユビキタス」時代が,もうすぐやってくる。どんな情報・サービスもインターネットから提供されるようになり,日々の生活に欠かせないものになる。
 ユビキタス・インターネットが現実になると,これまでのECの構築法はそのままでは通用しなくなる。全20ページ。(日経インターネットテクノロジー・2001/1月号)─詳しく見る


20.
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WWWシステムのサイジング

出版社/著者からの内容紹介
 WWWシステムのサイジングは難しい。インターネット接続回線,WWWサーバー,APサーバー,DBサーバーと構成要素が多く,特にコンシューマ相手ではアクセス数が見積もりにくいからだ。過大な投資は無駄だが,かといって過小投資ではサーバーがダウンしかねない。
 本特集では,難しいWWWシステムのサイジングを,どのように進めればよいかをユーザー事例などを基に明らかにする。全22ページ。(日経オープンシステム・2001/2月号)─詳しく見る


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