健康・医学・闘病記

■ eBookリスト

このカテゴリには45冊あります。(1〜20冊目を表示中)

1.
表紙画像

首は健康ですか?肩こり・頭痛は危険信号

著者:三井弘

出版社/著者からの内容紹介
 肩こりや頭痛、めまいの原因は首にあるかもしれない?! パソコンの使いすぎや長時間のデスクワーク、家事、スポーツ……首を傷める要因は身近にあふれている。首が悪くなるとどんな症状があらわれるのか? ベテラン整形外科医が、首の疾患・治療についてわかりやすく解説し、首の健康を守るための生活術を紹介する。─詳しく見る


2.
表紙画像

病院で聞くことば辞典

著者:浜六郎

出版社/著者からの内容紹介
 自分や家族が病気になった時、医者から病気の状態や治療の方針などの説明を受ける。なんとなくわかったつもりでも、実はきちんと理解していなかったり、間違えて納得してはいないだろうか? 病気、治療法、薬剤など病院でよく聞く言葉から重要なものを選び、私たちが知っておくべき周辺情報とあわせて、わかりやすく解説。─詳しく見る


3.
表紙画像

補完代替医療入門

著者:上野圭一

出版社/著者からの内容紹介
 中国伝統医療やマッサージ、民間療法、ホメオパシー、健康補助食品などのいわゆる補完代替医療(CAM)に大きな関心が集まっている。自発的治癒力を重視し、からだ全体を診るCAMとはどのような治療体系なのか。さまざまな治療法の特徴を紹介し、現代医学との違いや賢い利用法をわかりやすく解説する。─詳しく見る


4.
表紙画像

新型インフルエンザ アウトブレイク前夜

著者:梅田悦生

出版社/著者からの内容紹介
 1918年〜1920年 スペイン風邪(感染者6億人)
 1968年 香港風邪(感染者50万人以上)
 2003年 SARSアウトブレイク
 そして2004年――鳥インフルエンザウイルス日本に上陸!
 インフルエンザ・ウイルスの真の脅威は、突然変異による新種ウイルスの出現である。国内外で感染が拡大している今、この新型ウイルスから逃れるために 我々が具体的にできることは何か? また、突然変異を続けるインフルエンザ・ウイルスの正体とは?
 こうした疑問に答えるべく、ウイルスと細菌の違いといった基礎知識から、それらの侵入を食い止める免疫のしくみ、新型インフルエンザの予防と治療法も含め、医学的見地から新型インフルエンザに迫る。
 また、香港で一大院内感染を起こし、SARS犠牲者を出しながらも終息に努めた香港中文大学プリンス・オブ・ウェールズ病院を独自訪問。迫真のドキュメントで当地の感染ルートを追う!─詳しく見る


5.
表紙画像

電庫本役立つねっと「他人事じゃない糖尿病」

出版社/著者からの内容紹介
 飽食・運動不足といった現代、若い世代に「予備軍」が増えています。甘くみていると、病気は進行し、ひとたび糖尿病になると、以前の状態には生涯戻れません。他人事ではない糖尿病を正しく理解して予防しましょう。─詳しく見る


6.
表紙画像

患者革命 納得の医療,納得の死

著者:中島みち

出版社/著者からの内容紹介
 いま日本の医療は、私たちの考え方次第で、患者の立場を革命的に変えることができるかどうかの正念場に立っている。自らの乳がん体験、誤診による家族の死、そして取材者として接した多くの死を通して、30年間にわたって医療のあり方について発言を続けてきた著者が、患者にとって役立つ具体的な情報を平明に語りかける。─詳しく見る


7.
表紙画像

新型肺炎「SARS」改訂版

出版社/著者からの内容紹介
 2002年11月に中国広東省で最初の患者が見つかって以来、新型肺炎「重症急性呼吸器症候群(SARS)」は、03年7月5日にWHOが制圧宣言をするまでに、32カ国・地域で死者計812人を出した。一部専門家は冬季に再流行する可能性を指摘している。人類とウイルスとの死闘は終わらない。
 この特集は、SARSについて毎日新聞が報道した
(1)発生状況や原因関係などの事実経過
(2)多方面にわたる影響
(3)その他、の三つに分けてまとめた。
 最新の感染地図、WHOによる「よくある質問と回答」集も付いていて、一般向けの総合的な理解に役立つ資料になっている。
詳しく見る


8.
表紙画像

ブラック・ジャックになりたくて 形成外科医26の物語

著者:岩平佳子

出版社/著者からの内容紹介
 75歳で乳房を再建する老人の心意気。障害をもって生まれた子どもの明るい強さと家族の葛藤。幼な子のために刺青をとる父の優しさ……。知られざる医療の現場と、それをとりまく人間のドラマ。
 マンガの主人公「ブラック・ジャック」に憧れる気鋭の形成外科医が初めて明かすドキュメンタリー・エッセイは、さわやかな感動をさそう。─詳しく見る


9.
表紙画像

もの忘れ外来

著者:北徹

出版社/著者からの内容紹介
 「最近、人の名前を思い出せない。」「休みなのに会社へ行ってしまった。」という経験はありませんか? どんなもの忘れが痴呆症につながるのか。京都大学附属病院老年科での実際の診察をもとに、痴呆症の診断や治療と、心・生活のケアについて解説します。ボケが気になる人や老親の痴呆症が心配な人のための処方箋。─詳しく見る


10.
表紙画像

こうして治すアトピー

著者:竹原和彦

出版社/著者からの内容紹介
 アトピー性皮膚炎は決して難病ではない。それなのになぜ日本でだけアトピー性皮膚炎の医療はこれほどまでに混乱してしまったのか?──氾濫・混乱する医療情報や医療現場の背景も解説しつつ、日本皮膚科学会が定めた治療ガイドラインに即して、薬の塗り方、医者の選び方、医師との信頼関係をどう築くかを具体的に示す。─詳しく見る


11.
表紙画像

病気じゃないよ、フツーだよ

著者:藤臣柊子

出版社/著者からの内容紹介
 なんか真っ暗、心臓出そう、意味なく悲しい、悪いことばかり考える……そんなときは、一人で悩まず神経科に行ってみよー!!
 著者・藤臣柊子が自らのうつ病他、神経症経験を語る、漫画入りのエッセイ集。今行くべきか行かざるべきか悩むアナタへ、神経科は怖くないぞ!─詳しく見る


12.
表紙画像

あせらずあきらめず 地域リハビリテーション

著者:長谷川幹

出版社/著者からの内容紹介
 脳卒中患者のリハビリ生活を支え、社会復帰を目指すためには何が必要なのか? 日本で数少ない専門クリニックを開設し、在宅を中心に医療活動を続ける医師が、自らの体験をもとに医療者や家族の役割、地域社会でのサポート体制の必要性を説く。キーワードは、あせらず、あきらめず、ゆっくりと。─詳しく見る


13.
表紙画像

健康になる家 病気になる家

著者:中谷彰宏

出版社/著者からの内容紹介
 超・高齢時代のマイホーム!
 20年後には、日本人の3人に1人が65歳以上に。そう、あなたの老化も、もう始まっている。日本人が持っている家への誤解を解きながら、健康になれる家づくりのコツを紹介。─詳しく見る


14.
表紙画像

中高年のための登山医学

著者:大森薫雄

出版社/著者からの内容紹介
 この本を読めば安心。山歩きスポーツドクターがアドヴァイス。安全で楽しい山登りをするために、これだけは知っておきたい知識と守るべきこと。─詳しく見る


15.
表紙画像

ひざの痛みを治す

著者:大森薫雄

出版社/著者からの内容紹介
 ひざが痛くても決してあきらめない。いまや腰痛とならんで隠れた国民病のひとつといわれるひざのトラブルを、この本ですべて解決! 山歩きのスポーツドクターによる決定版。─詳しく見る


16.
表紙画像

禁煙外来の子どもたち

著者:高橋裕子

出版社/著者からの内容紹介
 タバコがやめられない小中学生。喫煙のきっかけや入手方法、症状など驚くべき子供達の実態を紹介し、各県の禁煙教育の取組みや、医師としての治療のアドバイスを語る。─詳しく見る


17.
表紙画像

生活習慣病へのアドバイス

著者:堀三郎

出版社/著者からの内容紹介
 かつての日本人の死亡原因は結核、肺炎など細菌感染死亡がほとんどであったが、近年、生活習慣病が原因で死亡する割合が増えている。長年、人間ドックで生活習慣病にかかわってきた著者が、生活習慣病とはどういうものか、効果的な健診・ドックの受け方、検査数値の見方などをわかりやすく解説し、予防のための健康法を紹介する。─詳しく見る


18.
表紙画像

煩わしいメガネ、コンタクトはいらない!LASIK治療の実際

著者:中台和雄

出版社/著者からの内容紹介
 コーヒー一杯を飲み干す時間よりまだ短いわずか一〇分程度の手術で、煩わしい眼鏡・コンタクトからサヨナラできる! 近視・乱視をレーザーで治す「LASIK(レーシック)」の治療法はここまで進化した。新技術・Wavefront Custom Cornea(ウェヴフロント・カスタム・コニア)による角膜手術法なども紹介しながら、専門医が近視矯正手術のすべてをQ&A100で解説。─詳しく見る


19.
表紙画像

医者がすすめる1日30分の速足健康法

著者:佐藤祐造

出版社/著者からの内容紹介
 名古屋大学総合保健体育科学センターで糖尿病の運動療法を長年にわたって研究してきた著者が提唱する「速足健康法」で、“生活習慣病”を予防しよう! これは、通勤・通学時や買い物に行くときなど、一日のうちトータル30分間を速足で歩くだけでOKという、とっても手軽な生活習慣病の予防法。とにかく忙しい人、生活習慣病が気にはなりながらも病院に行くほどでもないと考えている人におすすめの一冊です。─詳しく見る


20.
表紙画像

SARS 〜その予防と基礎知識

著者:八木隆

出版社/著者からの内容紹介
 「疑わしい症状がでたら、どうすればよいですか?」「マスクはどれほど効果があるのですか?」…いつ日本に上陸してもおかしくない新型肺炎SARS。発生から「台湾医師騒動」までの経緯に、予防と対策方法をまとめた、リアル書店にはない廉価版ガイドブック。─詳しく見る


このカテゴリには45冊あります。(1〜20冊目を表示中)